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2017.01.20 Friday

シアターミラクル祭'17(通称ミラフェス'17)に、ハセガワアユムグループが『CANDY CITY』で参加します!

MUが四人になりSNS放って満身創痍で動いてたら逆に心配されるという(笑)そんな私ハセガワアユムですが、MUも5月公演に向けて下地を拵える(橋田壽賀子ワード)ため動きつつ、なんと! 来月の2.18〜26にあの、シアターミラクル祭(通称ミラフェス)が再びあり、私はハセガワアユムグループという(パティスミスワード)名義で参加します。

ハセガワアユムグループ『CANDYCITY』
構成・演出:ハセガワアユム(MU)
出演:加藤なぎさ、森口美香、モリサキミキ、榎本純、兎洞大、織田裕之
協力:自由が丘演劇部 フライヤーモデル:加藤なぎさ 写真:萱怜子 デザイン:ハセガワアユム
前回のミラフェスや『狂犬百景』でもおなじみの、全身全霊で頼りにしてます、加藤なぎさ&森口美香コンビ。さらに『MY SWEET BOOTLEG』でオタク女子を好演してくれたモリサキミキちゃんを彼女たちに組ませたら、こう三姉妹的なノリになるのではと思い立ったのが正解で、もう一緒に歩いてるだけで三姉妹オーラが出てるという。そしてMUが『HNG』で参加した15mmで、ジエン社に参加して独特の空気を出しつつMUを気に入ってぬるぬるんと話しかけてくれてからの縁の榎本純くん。同じくその15mmで20歳の国に出演してた兎洞大くんも学ランを着てるのに「僧」みたいな出で立ちで、しかも物販のときMUの戯曲を買いまくってくれて、「共演者なのに物販に!?」と俺を嬉し震いをさせてくれたのでやっと相思相愛オファー。織田裕之さんは、横浜演劇人で僕が所属する日本劇作家協会のリーディング部の事業で結構繋がりがあってそこで知り合いましたが、なかなかファイトなおじさまで、乾杯のビール組みながら「MUやりたいな!」みたいなテンションで、みなさんご存知でしょうが僕は「オジサン俳優」に目がないので即オファー。と、じっくり書いてしまいましたが、その3×3の座組で稽古初日に本読みしてたら早速女役が足りなくて、おじさんがおばさんになることは決定済みの、なんかもういい意味ですっごいラフな、コント的短編集をやります。

 

「コント的」というのはある種コントなんだけど、どうしても可愛らしかったりペーソスが満ちる「物語」になってるので、MUと似てて、どこか違うさじ加減も楽しんでもらえたら。僕が演劇講師でレッスンしてる東急BEに自由が丘演劇部という講座がありまして、マダムと演劇人がハイブリッドでエチュードをして「物語」をつくるという講座なのですが、そこから産まれた短編たちがいい具合にストックされて「誰かに見られたがってる」芽と、俺の中の「誰かに見て欲しい」という欲求が結実している場でもあります。なのであくまで僕は加筆修正もエチュードディレクションも演出もしてますが、あえて脚本とは明記せず「構成・演出」とクレジットしています。MUとはまた違う、個人的なソロ活動、ハセガワアユムグループを是非ご観劇ください。「楽しむ」がモットーで、2016年のミラフェスでは、その後MUのシングルカットともいえる好評の短編『その好きは通らない』も初演出で上演しました。それを「ラーメン屋に並ぶ呪文暗記」の短編と「出雲神社へ向かうスタバで落ちぶれた元夫を目撃」する短編でサンドイッチしてました。それも上記の講座から産まれたのです。

 

劇団のカップリングとして「劇団ミックスドッグス」と一緒に上演します。

きらきらした若手の劇団がキャラメルボックスを現代風に解釈したようなポップなお芝居です。

他のチームも、是非おすすめですので。お客様にも楽しんで戴けたらと、お待ちしています!

 

追伸>森口美香ちゃんは、通称「森口っちゃん」という役名とハイテンションメガネな役作りが去年から産まれて、次の『狂犬百景』でもそのまま手塚治虫ばりのスターシステムで、森口っちゃんとして出演してました。今回も森口っちゃんで行くか悩んでましたが、もうさらにその上をいく超森口っちゃんしかない気もしてて。その結果は劇場でお確かめください。なぎさちゃんはいつもの「困りスマイル」でしなやかににこにこ支えてくれてるでしょう。

 

ハセガワアユム(MU)

 

【ミラフェス'17(シアター・ミラクル祭'17)参加『CANDY CITY』とイベント情報】
フリマで隣り合ったおじさんが勝手にあたしの売り物とコラボして売ろうとする、
バイト先のスーパーでは家出した主婦が居候先を転々としててあたしにお鉢が回って来そう、
密かに狙ってる病院の先生は人気者で彼の誕生日の待合室はあたし以外にもどんどん来る、
嗚呼、もうなに?この街!な3つのコント的短編集。

―――昨年も好評のシアター・ミラクル祭がまたやってくる! 

MU主宰がソロとして活動するハセガワアユムグループも再登場!

フジタタイセイ×アリソン・グレイス、

たすいち、

劇団ミックスドッグス、

と共演する、ハセガワアユムグループ、

ミラフェス'17参加作品『CANDY CITY』。

 

 

■公演は2バージョン、【A】と【B】があります

ハセガワアユムグループは【B】です!お間違えないように!
【A】
フジタタイセイ×アリソン・グレイス『TranscendentExpress』
出演:藤本悠希(明学小劇場)、シマザキタツヒコ、渋谷裕輝、竹林眞葵、星澤美緒、久保瑠衣香(W.FOXX)、フジタタイセイ(劇団肋骨蜜柑同好会)、
たすいち「堕天のスゝメ」
出演:安藤優花、杏奈、梅澤奈那(しあわせ学級崩壊)、高口修一、小太刀賢(たすいち)、佐瀬ののみ、関山未来、坂内陽向、脇領真央、
【B】ハセガワアユムグループ『CANDYCITY』
出演:加藤なぎさ、森口美香、モリサキミキ、榎本純、兎洞大、織田裕之
劇団ミックスドッグス『やねうらコスモス』
出演:安藤優花、久保磨介、竹内なつき、沼田天音、林弘平(劇団ミックスドッグス)、ほか
■会場
新宿シアター・ミラクル
東京都新宿区歌舞伎町2-45-2 カイダ第3ジャストビル 4階
JR新宿駅より徒歩8分、西武新宿線新宿駅より徒歩2分
地図はこちら
■チケット
【発売日】2017/01/21 AM10:00より
個別予約フォームがあるので是非ハセガワアユムグループ一同からお買い求めください!
予約されると俳優の活力となり舞台へと循環されていきます。是非応援を!
ハセガワアユム 予約フォーム→http://ticket.corich.jp/ apply/80220/004/
加藤なぎさ 予約フォーム→http://ticket.corich.jp/ apply/80220/b19/
森口美香 予約フォーム→http://ticket.corich.jp/ apply/80220/b20/
モリサキミキ 予約フォーム→http://ticket.corich.jp/ apply/80220/b24/
榎本純 予約フォーム→http://ticket.corich.jp/ apply/80220/b23/
兎洞大 予約フォーム→http://ticket.corich.jp/ apply/80220/b22/
織田裕之 予約フォーム→http://ticket.corich.jp/ apply/80220/b21/

前売り/予約/当日券・・・2500円
リピーター・・・・2000円(別バージョンでもご利用いただけます。)
ABセット券・・・・4500円
■タイムテーブル
ハセガワアユムグループは【B】です。お間違えないようにお願いします。
2月18日(土) 14:00A/19:30B
2月19日(日) 14:00A
2月20日(月) 19:30A
2月21日(火) 休演日
2月22日(水) 19:30B
2月23日(木) 19:30A
2月24日(金) 19:30B
2月25日(土) 14:00B/19:30A
2月26日(日) 14:00B
※開場は、上記の開演時間より30分前になります。
■演劇口コミサイト、こりっちトップページ(こちらに情報がまとめてあります)
■ハセガワアユムグループ『CANDY CITY』トップページ(この記事になります)
■シアター・ミラクル祭全体に対するお問い合わせ
03-5155-0788 MAIL:bureau@t-miracle.jp
■ハセガワアユムグループ『CANDY CITY』出演者、関係者のツイッターリストはこちら
稽古日誌や、コント的進捗を一緒に楽しめます!
2017.01.01 Sunday

「MU、新体制で四人になりました」お知らせと決意表明(2017.1.1)


MU主宰、劇作・演出のハセガワアユムです。
この度、2017年1月より、MUのメンバーが変わります。
改めまして、四人体制になります。

新たに、青木友哉、古市みみ、成川知也の3人が加わり、私ハセガワアユムを含め四人で活動致します。そして、同時期の発表で驚かれるかもしれませんが、長く苦楽を共にして来た古屋敷悠が退団致します。

まず順番にどこから話そうかなという、混み入り方なのですが、誤解のなきよう、長いテキストで恐縮ですが、じっくり話します。

古屋敷悠から触れます。

彼は俳優として活動は続けますが、もうひとつやりたいことを温めていたようで、その道にも挑戦するため退団という形になります。僕としては彼が上京して来た頃から知ってるし、僕の目に余る恥ずかしい事も、かっこつけてこれた事も、目の前で「物を創る」という過程を共有できた事も、センスを共有できていた彼がいてくれたお陰だと思ってます。時間とともに彼が俳優として成長をしてきたことも誇らしかったです。ただ、ずーーーっと僕は言い続けて来たのですが、彼は 彼で20代の輝く青春のなかにいていろんな可能性があり、まず自分があってこそのMUだということです。彼は、そのなかで新しい可能性を見つけたので、僕としては寝耳に水だったし、新しいメンバーも一緒にやっていくつもりだったので、寂しい思いをさせてしまったのも事実だけど、僕個人の感情としては、気持ちいいくらいの円満退団です。寂しくないって言ったら嘘になるし、彼は僕にとってひとまわり離れた兄弟や家族のような、そして創作においては半身のような 存在でもあったので、ただ、だからこそ彼にはその道に専念して頑張って欲しいと送り出します。みなさまもどこかで彼を見かけたら引き続き応援お願い致します。きっと驚くと思う。

そして、新しいメンバーについて。

前述と同じことを、みんなに最初に伝えたのですが、まず自分の生活や仕事や思想が基盤として成立することが大事で、それだからこそ健全に劇団活動をしようね、ということです。そう、ある意味「大人」であることが大前提で、その「大人がもう一度バンドを組む」雰囲気ってのがすごい希望があるって話をしました。僕も気づけば30代の半ばを超え、MUをはじめたときはまだ 俳優に過ぎず、ミュージシャンでもないのに27歳で死ぬことに怯え、まあ「何者でもないまま」劇団を(作劇と演出を)やらずに28歳になってしまったことが、天啓のようなものとして始めました。それから10年なんて時が過ぎ、ただただいまも強く願うのは「自分の作品はもっと多くの人に届くはず」という、もっと遠くへという気持ちのみです。天啓を、ある種の芸術にし、ある種の商売にし、人生の琴線に触れる瞬間を育むのが理想です。

そのためには、センスが共有できる強力な俳優であり、僕の作品を一緒に広めたいと思ってくれる「熱」を持つ人たちを誘いました。少しだけご紹介します。

青木友哉くんは、ここ数年MUで主役を張ってくれていて、本人は至って繊細なんだけど、MUの戯曲のひねくれ具合を押さえつつも真っ直ぐ豪快に演じてくれる、信頼をおいて「主役」をお願いできる稀有な俳優です。主役ってのはもう理屈じゃない面があって、それは作家・演出家との相性でもあり、運命だと思う。

古市みみちゃんは、もうMUのデビュー戦から一緒でこれも運命(俺はすぐ運命とか言っちゃうけど本当だよ)だと思っていて、ルックから感じる十八番の逞しい女性だけでなく、『戦争に行って来た』再再演の「反戦団体の女性」という思想や姿勢が混線してる役でも緻密につくりあげ応えてくれて、まあその混線具合が 一周してキュートで、長い付き合いがあってもいつも奥行きを感じさせてくれる女優です。

成川知也さんも、MU初期に出会ってから、気づけば好きな映画を一緒に観に行くくらいシンパシーが近いです。『MY SWEET BOOTLEG』再演で喫茶店のマスターでセクシャルが同性愛の役だったのですが、そのとき役作りで戯曲や人物造形のメカニズムを紐解くやり方が作者として涙がでるくらい嬉しくて、事実、何度も出演してくれた歴史のなかで白眉の、作者よりその役を知る、超える瞬間がありました。

御三方とも、僕と(MUと)歴史があり、出会ったばかりで「劇団やろうぜ」という熱ではなくて、キャリアのあるなかで戯曲や創作にずっとシンパシーを感じてくれて、それでも「まだまだ遠くへ」と、改めて持つ熱です。みな俳優や個人としての展望もありつつ、それがMUと重なり合う間は、その「熱」が心から欲しくてお誘いしました。

頼もしく尊敬する三人で、MUの舞台をずっと追いかけてくれてる人には、こんなにもしっくり来て胸が熱くなることはないと思います。人生は本当に険しく、演劇人生はそれ以上に魔物です。センスや思想や言葉をどんなに研ぎ澄ませても、何度もよくわからないもののまえにくじけそうになります。みんなだってあるでしょう? MUを見にきてくれる方へ「もっと劇団が大きくなったらもっと面白い事を見せてあげられる」というビジョンを持ち、邁進するつもりです。動員数を増やす、劇場規模を大きくする、というシンプルな動線に見えるでしょうが、その目に見える動線こそが大事なのです。

僕が新しいメンバーに求め、秘めていて着火した熱は、観客のなかにも確実にある熱だと信じています。きっと、それをより求めていくことになるでしょう。

ちなみに次回公演は、2017年の5月に待ち構えており、こちらも既にコンセプト的は挑戦を開始し、MUとしてグーーーっと攻めています。

新しいメンバーになり、新しい気持ちのなかで、より力強く公演を行なっていきますので、どうぞ、どうぞよろしくお願い致します。

メンバーと、あなたと、僕と、この熱を共有出来ればと、強く思います。

MU主宰・ハセガワアユム

 

http://www.mu-web.net/

 


 

2016.11.02 Wednesday

11/12(土)劇作家協会「月いちリーディング」のお知らせ

私、ハセガワアユムは日本劇作家協会に所属して二年経とうとしてます。その間、リーディング部に所属し「月いちリーディング」という戯曲をブラッシュアップする有意義な場に関わっています。会議に参加したり、キャスティングしたり、デザインしたり(いくつかのフライヤーと、あのオレンジのかわいいパンフは僕デザインなんですよー)、マイクをもったりとバタバタしてますが、演劇先輩たちの演出を間近に見たり、そうそうたる方がリーディングに来られたり、若い劇作と出会い忌憚ない意見交換を見るのは、相当刺激的です!

 

そしていよいよ私めがファシリテーターという演出と進行を務める回がやってきました。題材となる戯曲は、MUが『HNG』で参加した15mmで同じチームだった第27班の深谷晃成くんの戯曲。等身大を描く彼が、ちょっと背伸びして書いてるのがいいなと思いました。

 

観客の感想も自由に飛び交い参加できますので、是非お待ちしております。

キャストもゲストも豪華で。コーディネーター(キャスティングなど)を手がける丸尾 聡さんの采配も素晴らしいです。先輩の胸を借りつつ、参加いただく深谷くんにとって素敵な1日になるよう頑張るつもりです。

 

ご予約、当日間近にになると埋まってしまうので、是非お早めにどうぞ!

お待ちしておりますー

 

(ハセガワアユム)

 

 

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◎ 11/12(土)開催! 日本劇作家協会「月いちリーディング」のご案内

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★月いちリーディングは、ドラマリーディング+ディスカッションによる、

定期開催の戯曲ブラッシュアップ・ワークショップです★

⇒詳細 http://www.jpwa.org/main/activity/reading-workshop/tokyo

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《今月のブラッシュアップ作品:深谷晃成『夜明けの街に清き一票』》

── 妊娠したハルミとそれを知らないノブオ。

恋人と喧嘩してトイレに閉じこもるマリサと、その兄のソウヤ。

市民たちから支持を得ている若い市長・トバリが、

次の市長選への立候補をやめるわけは、この4人の物語の中にあった ──

**戯曲冒頭部をサイトでお読みいただけます。

 

作者の深谷晃成さんは1991年生まれ。

尚美学園大学のライフマネジメント学科演劇コース在学中に、

劇団「第27班」を旗揚げして作・演出を担当。

同劇団は、2013年度にシアターグリーン学生芸術祭で最優秀賞、

2014年度の道頓堀学生演劇祭で最優秀劇団賞ほか5部門の賞を受賞しています。

『夜明けの街に清き一票』は2015年12月に、エビス駅前バープロデュース公演として

上演された作品です。

 

ディスカッションのゲストにキャラメルボックスの成井豊と

イキウメの前川知大を迎え、勢いある若手の作品をブラッシュアップします。

出演者は今回も、文脈を的確に読み取り魅力的に表現する力を備えた俳優たち。

 

まずはドラマリーディングをお聴きください。

そのあとのディスカッションでは、ご意見・ご感想を語ることはもちろん、

そっと頷いたり考え込んだりしながら他の方の意見を聞くことも参加です。

ご心配なくご来場ください。

 

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[日時] 11月12日(土) 18:00 (21時頃の終了予定)

[会場] 座・高円寺 地下3階 けいこ場2

[参加費] 無料

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◯ 今月のゲスト:成井 豊(演劇集団キャラメルボックス、前川知大(イキウメ)

◯コーディネイター:丸尾聡(世の中と演劇するオフィスプロジェクトM)

◯ファシリテイター:ハセガワアユム(MU)

 

◯出演:大沢 健、小林柚葉(劇団ひまわり)、小山貴司、

坂寄奈津伎(劇団青年座)、佐藤みつよ(劇団夢幻)、佐藤みゆき、橋

本昭博(演劇プロデュースユニットMoratorium Pants)、

平山 祥(劇団ひまわり)、森下 亮(クロムモリブデン)

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[申込み方法]

*劇作家協会事務局宛てにメールでお申込みください。

 sec-02@jpwa.jp

*メールの件名は「リーディング予約」とし、「お名前(ふりがな)・

ご所属・ご連絡先」をお記しください。

特にご所属がない方のご参加も歓迎致します。

*ご予約の締切は開催前日=11月11日(金)24時です。会場定員の都合上、

早めに締め切る場合があります。ご予定が決まり次第お申込みください。

 

[ご案内]

*ドラマリーディングとディスカッションのどちらかのみではなく、

両方に必ずご参加くださいませ。

*Youtubeで同時中継と録画公開を予定しています。ご来場のお客様が

特定できないようにカメラをセッティングしますが、ご心配な場合は

受付でお申し出ください。

 

[交流会] ディスカッションのあとに近隣の居酒屋で自由参加の交流会を

行なっております。飲食費実費を割り勘にする有料(2000〜3000円)となりますが、

お時間が許せばご参加ください。(当日の月いちリーディングにご来場の方に限ります)

 

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[お問合せ]

日本劇作家協会事務局 (担当:国松里香)

TEL: 03-5373-6923

MAIL: sec-02@jpwa.jp

Web: http://www.jpwa.org/

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2016.10.10 Monday

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MU『狂犬百景』MITAKA “Next” Selection 2016 三鷹市文化芸術センター 星のホール、満員御礼で終演しました!
観客動員1000名!
ありがとうございます。ご感想もご自由にお待ちしてます。今後もMU、出演者をよろしくお願い致します。写真はカーテンコール
2016.10.09 Sunday

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MU主宰、ハセガワアユムです。
MU-Blogだから赤裸々に書くと、あと30名で観客動員1000名に行きます。ふふふ。
MU『狂犬百景』、本日完売御礼で満席の拍手ありがとうございます。きてくれたみなさま本当にありがとうございます。
ステージも日々進化し、いよいよ明日の10日14時が千秋楽、ぜひお見逃しなく。
上記のようにあと30名で1000名様なにで、なーんかアニバーサリーいっちょ手を貸してやるか、とか、普通に観たいなって方、遠慮なくご観劇ください。
ブラックではありますが、ブルーとポップが並列に並んでおります。某PのMさんご満悦で最高に嬉しかったです。
心心心からお待ちしております。
公演詳細とご予約は
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